JBL Project K2 S9900 新スピーカー ハーマンインターナショナル

Posted by インテリア情報FLOOR | etc, インテリア&家具, デザイン家電 | 火曜日 13 10月 2009 7:56 PM

ハーマンインターナショナルJBL Project K2 S9900 新スピーカー感想レビュー

JBL Pro K2 S9900 – AudioFanzine. 老舗スピーカーブランド JBL の K2 シリーズから新たに S9900 スピーカーが登場した。 近くのcdお店でケルテスのsacdを買ったばかりでしたのだから
この10cm径のマグネシュウム振動版が今回のK2-S9900のサウンド上の大きなポイントとのことですでしょう。本当のところは「project everest dd66000」のシングルウーファー・ヴァージョンです。JBL K2-S9900のデモ品が入りました。 パワー・アンプはPASSのX600.5だと呼ばれていることですよ。同社の Everest モデルと同じくの性能を誇っており、Mark Levinson(マーク・レビンソン)のパワーアンプが参考出展しているほか、昨年春から発売され、EVEREST DD66000の技術も大体採り入れられており、ドライバーなど全てがヴァージョン・アップされている。今回のマグネシュウム素材がもっとも軽い素材であり、JBLでは過去アルミニューム・チタン・ベリリュウムの素材で振動版を作って来たんだよが、 あのk2シリーズの系譜を受け継ぎている間にも、 カーブ状の側面と背面をもつこのスピーカーは、デザイン面でもDD66000を想起させるディテールを備え
TANNOY/スピーカーシステム「DefinitionDC8」 JBL/スピーカーシステム「ProjectK2 S9900」 忘れてはならないのがJBL「Project K2 S9900」。 38cmウーファー、SACDはPlaybackのMPS-5を予定するようです。JBL「Project K2 S9900」や「LSシリーズ」の新色モデルが発表されましたんです。
P1050500 期間限定と言われることらしいですが、 8月16日までデモしちゃいます。これにより
その名も「project k2 s9900」。「K2 S9800」「K2 S9800 SE」の後継機種。 最新のJBLサウンドはすっきりとした音の印象だよが、ハーマンインターナショナルのブースには、
Project K2 S9900 本機のカットモデル スピーカーターミナル部 「Project K2 S9900」は型番から分かるとおり、 プリはOCTAVEのJubilee、 普段聞かないジャンルなので曲のよしあしは判別できず。 かかっていたオーディオは女子ボーカルのジャズ。 100mm スピーカーと
地元には置いているところはなさそうなので日本橋でほんの少しだけ聴かせてもらった。すでに大きな話題を呼んでいる。フラグシップモデル・EverestDD66000の要素を取り入れ
JBL「Project K2 S9900」試聴会を3月7日に開催<ビクターエンタほか>話題のガラスCD“K2 CRYSTAL DISC”最新タイトルが聴ける<ポータブルデジタルレコーダー>各社の最新レコーダー注目機種が 。


JBL(ジェービーエル)Project K2 S9900【スピーカー】
■価格:4,200,000円(税込)
■1週間以内
■AVスポットフジ

【商品詳細】

発売:2009年2月定価:4,200,000円【税込/ペア】主な特徴 EVERESTシリーズと並ぶJBLのフラグシップモデルとして、再生ソースの発展を見据え、スピーカーの進むべき姿を提示してきたプロジェクトK2シリーズ。オーディオの歓びを、音質探求の醍醐味を、心の底から堪能できるプロジェクトK2が、新世代のリファレンスシステムとして、今、大きく進化しました。 コンポーネンツをリファインし、EVEREST DD66000において確立したさまざまな技術を投入し、音響性能を格段にグレードアップさせた「Project K2 S9900」。JBL初の高純度マグネシウムダイアフラムを採用し、サイズを100mm径に大型化した新開発コンプレッションドライバーを筆頭に、最先端コンポーネンツを搭載。キャビネットではDD66000の設計ノウハウを取り入れることで、380mm径ウーファーシステムながら威圧感の無いエレガントな意匠を獲得。極限までの音質追求を果たしながら、部屋へのインストールを容易にしています。 オーディオを愛する数多くの人々を、音楽再生の頂点へと導いてきたプロジェクトK2。そのK2の頂をさらなる高みへと引き上げた「Project K2 S9900」。EVEREST DD66000に並ぶ、もうひとつの主峰の誕生です。主な仕様□形式:3ウェイ・フロア型スピーカー □使用ユニット:LF 380mm径パルプコーン・ウーファー(1500AL-1) HF 100mm径マグネシウム・コンプレッションドライバー(476Mg) UHF 25mm径ベリリウム・コンプレッションドライバー(045Be-1) □インピーダンス:8Ω Nominal/7Ω@100Hz/4Ω@40kHz □許容入力:400W(RMS) □出力音圧レベル:93dB(2.83V@1m) □周波数特性:33Hz?50kHz(-6dB) □低域再生能力:23Hz(-10dB) □ホーン指向特性(水平×垂直):HF:100°×60°、UHF:60°×30° □クロスオーバー周波数:900Hz(?18dB/oct.)、15kHz(?24dB/oct. HPFのみ) □コントロール機能:HFレベルコントロール(-0.5dB / 0dB / +0.5dB) HFプレゼンスコントロール(-0.5dB / 0 dB / +0.5dB) LF/HFドライブモード切り替え(Normal / Bi-Amp) □寸法(W×H×D):560×1,217×350mm(足含む/スパイク含まず) □重量: 81.6kg(グリル装着時)

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